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メディカルダイエット

[2026.02.05]

メディカルダイエットとは?特徴や使用する薬・注意点などを解説
「食事制限や運動を続けても思うように痩せない」「何度もダイエットに挑戦しているのにリバウンドしてしまう」このような悩みを抱えている方は少なくありません。自己流のダイエットでは、体質や生活習慣によって効果が出にくいケースも多く、途中で挫折してしまうことも珍しくないでしょう。

そこで注目されているのが、医療機関で専門家のサポートを受けながら行う「メディカルダイエット」です。メディカルダイエットでは、医師の診察のもと、内服薬や注射薬、医療機器などを用いて科学的根拠に基づいたアプローチで減量を目指します。自己流ダイエットとは異なり、一人ひとりの体質や健康状態に合わせた方法を選択できる点が大きな特徴です。

この記事では、メディカルダイエットの基本的な仕組みから、使用される薬や施術の種類、向いている人の特徴、始める前に知っておきたい注意点まで詳しく解説します。ダイエットがなかなかうまくいかないと感じている方は、ぜひ参考にしてください。

 

メディカルダイエットとは医療機関で行う減量治療

メディカルダイエットとは、医師の診察や管理のもとで行う減量治療のことを指します。内服薬や注射、医療機器などを用いて、科学的根拠に基づいたアプローチで体重減少を目指す方法です。自己流のダイエットとは異なり、専門家のサポートを受けながら進められる点が大きな特徴といえるでしょう。

メディカルダイエットの定義

メディカルダイエットは、医療機関で医師の指導のもと行われる減量プログラムの総称です。一般的なダイエットが食事制限や運動を自分で管理するのに対し、メディカルダイエットでは医学的なアプローチを取り入れます。具体的には、食欲を抑える薬や脂肪の吸収を阻害する薬の処方、脂肪細胞に直接働きかける施術などが含まれます。

治療を始める前には、血液検査や問診を通じて健康状態を確認し、一人ひとりの体質や生活習慣に合った方法を提案してもらえます。医師が経過を見ながら治療内容を調整するため、安全性を重視しながら減量を進められるのが特徴です。近年では、美容目的だけでなく、生活習慣病の予防や改善を目的として取り組む方も増えてきました。

痩せる仕組みとメカニズム

メディカルダイエットで痩せる仕組みは、使用する薬や施術によって異なります。たとえば、GLP-1受容体作動薬は脳の満腹中枢に働きかけて食欲を自然に抑え、食事量を減らすことで体重減少につなげます。また、SGLT2阻害薬は腎臓での糖の再吸収を抑え、余分な糖を尿として排出することでカロリー消費を促す働きがあります。

施術による方法では、脂肪細胞そのものにアプローチするケースが多くみられます。脂肪冷却治療は脂肪細胞を低温で凍結させて破壊し、体外へ排出させる方法です。このように、メディカルダイエットでは体の仕組みを利用した科学的な方法で減量を目指すため、自己流のダイエットよりも効率的に結果を出しやすいといわれています。

自己流ダイエットとの違い

自己流ダイエットとメディカルダイエットの最も大きな違いは、医師による管理があるかどうかという点です。自己流の場合、インターネットや書籍で得た情報をもとに自分で食事や運動を管理しますが、正しい方法かどうかの判断が難しく、無理な制限で体調を崩してしまうケースも少なくありません。

一方、メディカルダイエットでは定期的な診察を通じて体の変化をチェックしながら進めるため、健康を損なうリスクを抑えられます。停滞期に入った場合でも、医師が原因を分析して治療法を調整してくれるため、モチベーションを維持しやすいのもメリットです。「何度ダイエットに挑戦しても続かない」「リバウンドを繰り返してしまう」という方にとって、専門家と二人三脚で取り組めるメディカルダイエットは心強い選択肢となるでしょう。

 

メディカルダイエットのメリットとデメリット

メディカルダイエットには多くのメリットがある一方で、知っておくべきデメリットも存在します。治療を検討する際は、両面を理解したうえで自分に合った方法かどうかを判断することが大切です。

メディカルダイエットのメリット

メディカルダイエットの大きなメリットは、医学的根拠に基づいた方法で効率よく減量を目指せる点です。自己流ダイエットでは難しかった食欲のコントロールや脂肪へのアプローチを、薬や施術の力を借りて実現できます。医師の管理下で行うため、体調の変化に気づきやすく、安全性を保ちながら治療を続けられるのも安心できるポイントでしょう。

さらに、一人ひとりの体質や生活習慣に合わせたオーダーメイドの治療プランを立ててもらえることも魅力といえます。「運動が苦手」「食事制限がつらい」といった悩みに対しても、無理のない範囲で続けられる方法を提案してもらえるため、挫折しにくい環境が整っています。定期的な通院によって経過を確認できることから、モチベーションを維持しやすい点もメリットのひとつです。

メディカルダイエットのデメリット

メディカルダイエットのデメリットとして、まず挙げられるのが費用面の負担です。多くの場合、メディカルダイエットは自由診療となるため、保険が適用されません。使用する薬や施術の種類、治療期間によっては、数万円から数十万円程度の費用がかかることもあるでしょう。

また、薬を使用する場合は副作用のリスクも考慮する必要があります。たとえば、GLP-1受容体作動薬では吐き気や便秘、下痢といった消化器症状が現れることがあります。多くの場合は体が慣れるにつれて軽減しますが、症状が続く場合は医師に相談することが大切です。メディカルダイエットは「楽に痩せられる魔法の方法」ではなく、あくまで医療行為であることを理解したうえで取り組む姿勢が求められます。

 

メディカルダイエットで使用される薬と施術の種類

メディカルダイエットでは、さまざまな薬や施術が用いられます。それぞれ作用する仕組みが異なるため、体質や目的に合った方法を医師と相談しながら選ぶことが重要です。

GLP-1受容体作動薬

GLP-1受容体作動薬は、もともと2型糖尿病の治療薬として開発された薬です。GLP-1というホルモンと同じ働きをすることで、脳の満腹中枢に作用して食欲を抑える効果が期待できます。食事量が自然と減るため、無理な食事制限をしなくても体重減少につながりやすいのが特徴です。

投与方法は注射タイプが主流でしたが、近年は内服薬も登場しています。週に1回の注射で済むタイプもあり、毎日の負担を軽減できるでしょう。代表的な薬剤としては、セマグルチド(オゼンピック、リベルサス)やデュラグルチド(トルリシティ)などがあります。また、GLP-1に加えてGIPという別のホルモンの作用も併せ持つチルゼパチド(マンジャロ)も登場しており、より高い体重減少効果が期待できるとして注目されています。

副作用としては吐き気や胃のむかつき、便秘などが報告されていますが、多くの場合は使い始めの時期に現れ、徐々に落ち着いていきます。気になる症状がある場合は、早めに医師へ相談してください。
注意点:
・国内では糖尿病治療薬として承認されていますが、ダイエット目的の使用は適応外(自由診療)となります。
・万が一副作用が起きた際、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる可能性があります。

SGLT2阻害薬

SGLT2阻害薬も、糖尿病治療薬として使われている薬のひとつです。腎臓で糖が再吸収されるのを抑え、余分な糖を尿と一緒に体外へ排出する働きがあります。1日あたり約200〜400kcal分の糖が排出されるといわれており、食事制限と併用することで効率的なカロリーカットが期待できるでしょう。

内服薬のため注射が苦手な方でも取り入れやすく、1日1回の服用で済む点もメリットです。ただし、尿量が増えるため脱水症状には注意が必要となります。こまめな水分補給を心がけ、めまいやだるさを感じた場合はすぐに医師に相談してください。また、尿路感染症のリスクがやや高まることもあるため、清潔を保つことも大切です。

注意点:
・国内では糖尿病治療薬として承認されていますが、ダイエット目的の使用は適応外(自由診療)となります。
・万が一副作用が起きた際、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる可能性があります。

食欲抑制剤

食欲抑制剤は、脳内の神経伝達物質に働きかけて食欲を抑える薬です。空腹感を感じにくくなるため、食事量のコントロールがしやすくなります。日本で承認されている食欲抑制剤としてはマジンドール(サノレックス)があり、BMIが35以上の高度肥満症の方に対して保険適用で処方されるケースもあります。

比較的早く効果を実感しやすい反面、依存性や耐性のリスクがあるため、長期間の使用には向いていません。一般的には3ヶ月程度を目安に使用し、その間に食生活の改善を並行して進めることが推奨されています。口の渇きや便秘、不眠といった副作用が現れることもあるため、医師の指示のもとで慎重に使用する必要があるでしょう。

脂肪吸収抑制剤(当院では行っていません)

脂肪吸収抑制剤は、食事に含まれる脂肪の吸収を抑える薬です。代表的なものにオルリスタット(ゼニカル)があり、腸内で脂肪を分解する酵素の働きをブロックすることで、摂取した脂肪の約30%を吸収させずに排出します。脂っこい食事が好きな方や、食事内容を大きく変えたくない方に向いている方法といえるでしょう。

副作用として、吸収されなかった脂肪が便と一緒に排出されるため、油っぽい便や便意のコントロールが難しくなることがあります。外出時や仕事中に不便を感じる場合もあるため、ライフスタイルに合わせて使用を検討することが大切です。また、脂溶性ビタミン(A・D・E・K)の吸収も抑えられる可能性があるため、必要に応じてサプリメントで補うことが推奨されています。

脂肪冷却治療(当院では行っていません)

脂肪冷却治療は、脂肪細胞が低温に弱いという性質を利用した施術です。専用の機器で気になる部位を冷却し、脂肪細胞を凍結させて破壊します。破壊された脂肪細胞は数週間から数ヶ月かけて体外へ自然に排出されるため、徐々に脂肪の減少が期待できます。

メスを使わない施術のため、ダウンタイムがほとんどなく、日常生活に支障が出にくい点が魅力です。ただし、即効性はなく、効果を実感するまでに1〜3ヶ月程度かかることが一般的でしょう。また、広範囲の脂肪を一度に減らすことは難しいため、部分痩せを希望する方に適した方法といえます。複数回の施術が必要になるケースもあるため、費用や回数について事前に確認しておくことをおすすめします。

脂肪溶解注射(当院では行っていません)

脂肪溶解注射は、脂肪を溶かす成分を気になる部位に直接注入する施術です。注入された薬剤が脂肪細胞の膜を破壊し、溶け出した脂肪は血液やリンパを通じて体外へ排出されます。顎下や二の腕、太ももなど、ピンポイントで脂肪を減らしたい部位に適しているでしょう。

施術時間は15〜30分程度と短く、ダウンタイムも比較的軽いため、忙しい方でも取り入れやすい方法です。ただし、1回の施術で大きな変化を得ることは難しく、複数回の施術を重ねることで効果を実感できるケースがほとんどです。施術後に腫れや内出血が生じることもありますが、通常は数日から1週間程度で落ち着きます。施術を受ける際は、使用する薬剤の種類や必要な回数について医師に確認しておきましょう。

 

メディカルダイエットが向いている人と注意点

メディカルダイエットはすべての人に適しているわけではありません。自分に合った治療法かどうかを判断するために、向いている人の特徴と知っておくべき注意点を確認しておきましょう。

メディカルダイエットが向いている人

メディカルダイエットが特に向いているのは、食事制限や運動を頑張っても思うように体重が減らない方です。体質や代謝の問題で痩せにくい場合、自己流の方法だけでは限界があることも少なくありません。医学的なサポートを受けることで、効率よく減量を進められる可能性があります。

また、何度もダイエットに挑戦してはリバウンドを繰り返している方にもおすすめです。医師と一緒に原因を分析し、根本的な改善を目指せるため、長期的な体重維持につながりやすくなるでしょう。さらに、糖尿病や高血圧、脂質異常症といった生活習慣病のリスクがあり、健康上の理由から減量が必要な方にとっても、メディカルダイエットは有効な選択肢となります。

副作用のリスク

メディカルダイエットで使用される薬には、それぞれ副作用のリスクがあります。GLP-1受容体作動薬では消化器症状が現れることがあり、SGLT2阻害薬では脱水や尿路感染症に注意が必要です。食欲抑制剤は依存性のリスクがあるため、使用期間が制限されています。

施術においても、脂肪冷却治療では一時的な赤みやしびれ、脂肪溶解注射では腫れや内出血が生じる場合があります。いずれも一時的な症状であることが多いですが、気になる症状が続く場合は無理をせず早めに医師へ相談してください。副作用のリスクを正しく理解し、医師の指示に従って治療を進めることが大切です。

保険適用の有無と費用

メディカルダイエットの多くは自由診療となり、健康保険が適用されません。そのため、治療費は全額自己負担となるケースがほとんどでしょう。費用は使用する薬や施術の種類、治療期間によって大きく異なりますが、1ヶ月あたり数万円程度かかることが一般的です。

ただし、BMIが35以上の高度肥満症と診断された場合など、一定の条件を満たせば保険適用となる治療もあります。たとえば、マジンドール(サノレックス)は保険適用で処方されることがあります。費用面が気になる方は、初診時に保険適用の可否や治療にかかる総額の目安について確認しておくと安心です。クリニックによっては分割払いに対応している場合もあるため、相談してみるとよいでしょう。

治療を受けられない場合

メディカルダイエットは医療行為であるため、すべての方が治療を受けられるわけではありません。妊娠中や授乳中の方、特定の持病がある方は、薬の使用や施術が制限される場合があります。たとえば、GLP-1受容体作動薬は甲状腺髄様癌の既往や家族歴がある方には使用できないことがあります。

また、過去に薬でアレルギー反応を起こしたことがある方や、精神疾患の治療中で特定の薬を服用している方も注意が必要です。持病がある方や現在服用中の薬がある方は、必ず初診時に医師へ伝えてください。安全に治療を進めるためにも、問診では正確な情報を伝えることが重要です。

 

メディカルダイエットの流れとクリニック選びのポイント

メディカルダイエットを始めるにあたって、治療の流れやクリニックの選び方を知っておくと安心です。実際に治療を受ける際のイメージを持っておくことで、スムーズに取り組めるでしょう。

初診から治療開始までの流れ

メディカルダイエットは、まず初診での問診と検査から始まります。現在の体重や体脂肪率、生活習慣、既往歴などを確認し、必要に応じて血液検査を行います。検査結果をもとに医師が体の状態を評価し、一人ひとりに合った治療プランを提案してくれるでしょう。

治療内容に納得できたら、薬の処方や施術の予約へと進みます。薬を使用する場合は、飲み方や注射の打ち方、注意点などの説明を受けます。施術の場合は、施術当日の流れやダウンタイムについて事前に確認しておくと安心です。不明点や不安なことがあれば、遠慮なく質問して解消しておきましょう。

治療期間と効果を実感するまでの目安

メディカルダイエットの治療期間は、使用する薬や施術、目標とする減量幅によって異なります。薬を使った治療の場合、一般的には3〜6ヶ月程度の継続が推奨されることが多いでしょう。短期間で大幅な減量を目指すよりも、無理のないペースで進めることがリバウンド防止につながります。

効果を実感するまでの期間も個人差がありますが、GLP-1受容体作動薬では2〜4週間程度で食欲の変化を感じ始める方が多いようです。施術の場合は、脂肪冷却治療で1〜3ヶ月、脂肪溶解注射では複数回の施術後に効果が現れることが一般的です。焦らずに治療を続けることが、理想の体型への近道といえるでしょう。

クリニック選びで重視すべき点

メディカルダイエットを成功させるためには、信頼できるクリニック選びが欠かせません。まず確認したいのは、医師の専門性と経験です。肥満治療や内分泌内科の知識が豊富な医師がいるクリニックであれば、安心して治療を任せられるでしょう。

また、初診時のカウンセリングが丁寧かどうかも重要なポイントです。体の状態や希望をしっかり聞いたうえで治療プランを提案してくれるクリニックを選びましょう。費用についても、総額の目安や追加費用の有無を事前に明示してくれるところが安心です。アフターフォロー体制が整っているかどうかも確認し、治療中の不安や疑問にすぐ対応してもらえる環境を選ぶことをおすすめします。

 

メディカルダイエットに関するよくある質問

メディカルダイエットについて、多くの方が気になる疑問にお答えします。治療を検討する際の参考にしてください。

メディカルダイエットにリバウンドのリスクはある?

メディカルダイエットでもリバウンドの可能性はゼロではありません。特に、薬の服用をやめた後に以前の食生活に戻ってしまうと、体重が増加するケースがあります。治療中に正しい食習慣や適度な運動を身につけ、治療終了後も継続することがリバウンド防止のポイントです。

医師と相談しながら、薬を徐々に減らしていく計画を立てることも効果的でしょう。急にやめるのではなく、体が慣れるまで段階的に調整することで、リバウンドのリスクを抑えやすくなります。治療後も定期的に体重をチェックし、増加傾向がみられたら早めに対処することが大切です。

他の治療や薬との併用は可能?

持病の治療で薬を服用している場合や、他の美容施術を受けている場合は、併用の可否を必ず医師に確認してください。薬の種類によっては、相互作用によって効果が弱まったり、副作用が強まったりする可能性があります。

たとえば、糖尿病治療薬を服用中の方がGLP-1受容体作動薬やSGLT2阻害薬を使用する場合は、低血糖のリスクに注意が必要です。初診時に現在服用中の薬やサプリメントをすべて伝え、安全に治療を進められるよう相談しましょう。自己判断での併用は避け、必ず医師の指示に従ってください。

どのくらいの減量効果が期待できる?

減量効果は使用する薬や施術、個人の体質によって大きく異なります。GLP-1受容体作動薬を使用した場合、臨床試験では3〜6ヶ月で体重の5〜15%程度の減少が報告されています。ただし、これはあくまで平均的な数値であり、効果には個人差があります。

施術の場合は、脂肪冷却治療で1回あたり施術部位の脂肪が約20%減少するといわれています。ただし、全身の体重が大きく減るわけではなく、部分的なサイズダウンが主な効果です。現実的な目標を医師と一緒に設定し、無理のないペースで取り組むことが成功への近道となるでしょう。

 

まとめ | メディカルダイエットは医師と相談して始めよう

メディカルダイエットは、医師の管理のもとで薬や施術を用いて減量を目指す治療法です。自己流ダイエットで効果が出にくかった方やリバウンドを繰り返している方にとって、科学的根拠に基づいたアプローチは心強い選択肢となるでしょう。

一方で、副作用のリスクや費用面の負担など、事前に理解しておくべき点もあります。治療を受けられない場合もあるため、持病がある方や服用中の薬がある方は必ず医師に相談してください。
大切なのは、自分の体質や目的に合った方法を選ぶことです。メディカルダイエットに興味がある方は、まずは医療機関で相談し、自分に合った治療プランを見つけてみてはいかがでしょうか。
すみだブレインハートクリニックでは、循環器専門医が心臓や血管の健康も考慮し、安全性を最優先したメディカルダイエットを提案します。美容的な目的のダイエットだけではなく、心臓病や動脈硬化を防ぐためのメディカルダイエットに取り組んでいます。近隣の方で気になる方は、是非お気軽にお越しください。

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